【Rico, 真中かおり, 麻生岬, 加藤はるな】名作 – オトコのスケベな妄想シリーズ VOL.14 子供になれる薬

オトコのスケベな妄想シリーズ VOL.14 子供になれる薬

女の子達は可愛い盛りの子供が大好き!チ○ポ&頭脳は大人のままで、子供になれたら女風呂だって入り放題!!「嘘、子供なのにこんなにおっきいチ○ポ付いてる!」と、女の子達は僕のカラダに興味津々!女子校生に「おちんちんが変だよ~(泣)」と相談したら、ハァハァしながらチ○ポを弄って、「僕ぅ、これからする事はお母さんには絶対内緒だからねぇ!」よ~しチ○ポ入れちゃえ~!!

【※滲み、ぼやけなどにより、映像が不鮮明な場合があります】

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女優名: Rico, 真中かおり, 麻生岬, 加藤はるな

逆ショタの傑作

このジャンルの作品としてはかなりの傑作。

まず完全主観なのでオッサンの顔が映らないし、声は女が子供の声を吹きかえしている。

最初は女のほうが子供にイタズラするショタものだが、中身は大人なので逆に返り討ちにあう逆ショタものになる。

最初は大人ぶってた女が余裕をなくしていく感じがいい。

女優のレベルも一人目以外は高くて飛ばさずに済むだろう。

余計な演出は必要ない

大人が子供になって、しかもアソコは大人のままで、いろいろいたずらするって話はおもしろい。

が、子供になってからの声も当然?子供の声になってしまい、子供の声であれこれおねーさんに、エッチなお願いをするという、へんなこだわりの演出により、一気に萎えた。

そして、早送りをするまでもなく即刻DVDをプレーヤーから抜くことになった。

自分の声は字幕で十分だし、べつに声に出さなくてもいいはずである。

子供になったんだから、子供の声でいくという、最悪の演出をどうして選んでしまったのか?それが残念でしかたがない。

エロDVD、しかも主観撮りのそれを楽しむ時は、主人公は自分であるという脳内変換を行うので、そのときの声が子供だったら、当然萎えるに決まっている。

自分(主人公)の声なんて気にしない、という方のみ観るといいと思う。

露光過多

特に前半がそうなのだが、露光過多のため肌が白く飛び、しかもモザイクが大きいので、古いVHSものを見ているようだ。

カメラ目線でナメナメ

Ricoと麻生岬がエロいなあと思うし母性を感じる。

特にいちばんすきなところは麻生さんのアナル舐めだタレ目だからえろい。

タレ目の人はだいたいエロいポップで雑でB級的なカメラ目線モノはいいものだ男がしゃべるのがいやな人は別レビュアーが言ってるがおすすめはしない

名作

sodの企画作品としてはかなり優秀。

カメラ目線が好きな人は見るがよろし。

ポップな感じも良い。

本田監督には続編をきぼんぬしたい。

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