【菊池エリ】日本のSM作品のマイルストーン。ここから全ては始まった。 – シスターL 1 菊池えり

シスターL 1 菊池えり

神に仕える清らかな身体、淫らに残る麻縄の疵痕…。

世にシネマジックの名を一躍知らしめる事態となったと言っても過言ではないほどの立役者、伝説の名作シスターLが満を持して登場!!現存する全てのSM映像の原点ともいうべき作品です!!

「シスターL 1 菊池えり」の本編動画はこちらから

女優名: 菊池エリ

アダルトビデオの金字塔

未熟な小生をすべてにおいて目覚めさせてくれた傑作中の傑作。

鼻フック、アナルバイブ、浣腸そして排泄…愛くるしい顔をした色白の巨乳女性があんなこともこんなこともさせられちゃう。

可愛らしい泣き声をもらしながらトグロを巻くほどの太い糞をケツからひり出す脱糞シーンはこれこそまさに筆舌に尽くしがたい、最上級の名場面!もちろんD児にバックから犯●れるのも、ねっとりスペルマをぽっちゃりお顔にかけられるのも、エリちゃんサイコーの一言です!このビデオを見て以来、シスターと聞くとSMを連想するようになってしまったのはきっと私だけではないはずだ!

菊池えりの最高傑作。監督の中野D児氏ならでは

まだ今ほどSMがメジャーではなく、マニアック色が濃かった頃(30年以上前)彗星の如く現れた菊池えり!童顔でDカップの巨乳(今ではFやGもあたりまえですが)、それでいて艶やかでそそる様な目つき。

この作品が見たいがために高額なビデオデッキを購入された方も多かったのでは。

また彼女を引き立てるのに欠かせないのが監督の中野D児氏。

素晴らしい演出と責めはまさにSMのツボを捉えています。

菊池えりと中野D児氏の組み合わせの作品はもっと出ておりましたが、今残っているのはシスターLだけ。

彼女が帰国した後に、熟女として多数の作品が出ていますが、残念ながらこの作品には遠く及びません。

原点

多分だけれど、カメラマンも勃ってたのでは。

今のAVと比べると、全てがたどたどしいけれど、演じている側も淫靡でねっとり、熱気が伝わってくるよう。

言葉責めも、たぶんこれが元祖かなあ。

スローペースなだけに、却ってそそられます。

懐かしさ、郷愁もあるので評価は割り引いてみて欲しいですが、それを余りある価値があると思う。

クラシック音楽のようなものでしょうか。

初めてこの作品を観たのは、20年近く前のことでしょうか。

衝撃でしたね。

特に排泄シーン。

今もDVDで鑑賞することはありますが、良い。

ただ、ボカシが当時のままなので、現代のモザイクに慣れてしまったユーザーにはお勧めできません。

日本のSM作品のマイルストーン。ここから全ては始まった。

今から30年程前の高校生の時に、レンタルビデオ屋で何度もレンタルしようとして、恥ずかしくて出来なかった作品を、この歳になってストリーミングで観れるとは感動である。

敬虔な存在であるシスターにSMを施すコンセプトが当時斬新だった。

それに加え、菊池えりの高身長、巨乳のスタイルは、今の時代のギャルと比較しても見劣りせず、彼女の出演によって、他の作品の追随を許さない歴史に残る作品になった。

革のSM拘束グッズも今となっては当たり前だが、時代を考えると、外国のSM作品のスタイルをいち早く取り入れた時代の先端の拘束グッズであった。

全てにおいてパーフェクトで、様々な要素が絶妙に絡み合った、SM作品のクラシックであり、マイルストーンであると断言出来るだろう。

私は今、この作品を観れたことに対して神に感謝している。

必見!!!!!

「シスターL 1 菊池えり」の本編動画はこちらから