【星月まゆら】小柄な若い女性が好みの人にぴったり – 非日常的悶絶遊戯 出版社編集者、まゆらの場合

非日常的悶絶遊戯 出版社編集者、まゆらの場合

まゆらちゃんはある出版社の新人編集者。

先輩が事故で入院してしまったので、急遽、泡端漱介という小説家の先生の担当をすることになりました。

先生の新作小説は、主人公が女の子のテロリスト。

しかし中々イメ-ジが浮かびません。

そこでまゆらちゃんが色々なコスチュームを着て、先生の小説のイメージをつかむお手伝いをすることになりました。

最初は主人公が通っている女子校の制服。

持ち物検査で身体を色々と調べられながら触られます。

敏感なまゆらちゃん、先生の手がオッパイに当たる度、ピクっと感じてしまいますが、これも小説を書いてもらうお手伝いと、我慢します。

やがて卒業し就職するのですが、会社でも上司のセクハラに合います。

仕事も辞めアルバイトを始めるのですが、それはなんとSMクラブ。

そしてそこで知り合った客の紹介で、アンダ-グラウンドな世界に脚を踏み入れ、とうとうテロリストになってしまうという設定なのです。

敵のアジトに忍びこんだまゆらちゃん。

銃を構え、そうっと抜き足差し足。

しかし捕まってしまいベッドに縛られ、恥ずかしいけど気持ちいい拷問を受けるのでした。

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女優名: 星月まゆら

小柄な若い女性が好みの人にぴったり

他のシリーズと同様に、登場する女優さんに様々な衣装を着せて、パンチラを楽しみながら、ジックリと舐めるようにボディタッチをして、徐々に女性への刺激を強めていきます。

このシリーズは、女優さんの年齢層が高い傾向にあり、熟女系の作品が多いですが、この作品の女優さんは若くて小柄で、しかも純朴そうな雰囲気が出ているので、正直どストライクでした。

乳首の感度も抜群で、偶然を装って触られた時のビクンッと反応する姿は、とても可愛かったです。

このシリーズが好きで、若い小柄な女性が好みの人に、強くおススメします。

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