【早乙女宏美】照明さえ良ければ – セーラー服晒し刑 早乙女宏美

セーラー服晒し刑 早乙女宏美

ベランダに追い詰められた半袖のセーラー服の少女に、濡木痴夢男の縄が猛然と襲いかかります。

悶え抵抗する少女の口に黒いスカーフを噛ませての残酷猿轡。

片足を高く吊り上げての股裂き縛り。

白いショーツの上からの非情股縄。

そして金属具を使った強烈過酷な鼻責め。

やがてベランダのコンクリートの床に正座させられた少女に、夕暮れの風が哀切に吹きぬけます。

あくことのない執拗な縄責めに夜が迫り、すすり泣く少女に、さらに凄惨な宙吊り、そして逆さ吊りが待っているのです。

夜の町のビルの8階のベランダで逆さ吊りにされたまま放置される少女の哀憐凄美の姿体をどうぞご鑑賞ください。

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女優名: 早乙女宏美

照明さえ良ければ

冒頭、女性をベランダで後ろ手に縛り上げるシーンから始まる。

出演女性は、特に嫌がる様子もなく、いささかリアリティに欠ける。

続いて片足を上げた状態で縛り上げての責めだが、早々に終わり、鼻責めへと移る。

お世辞にも美人とは言えない女性の顔面アップが続く。

(これが意外と長い) シーンは夜へと移り、女性は吊られた状態となる。

ここからグッと緊迫感が増す。

だが、照明が強過ぎて、非常に見辛い。

シーンが変わり、ベランダに仰向けにされた女性の胸を足で踏みつける。

更に髪の毛を鷲掴みにしてベランダの縁へと引き寄せ、胸を荒々しく揉みしだく。

最後は女性の泣き顔で幕を閉じる。

夜の部は、昼の部と打って変わって見応えがあった。

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