【大越はるか】女優の演技と男優の小芝居は要らないです。 – Sadistic Slave Masochistic Mistress Vol.2

Sadistic Slave Masochistic Mistress Vol.2

セクシーな眼鏡LEATHERレディーがまさかのM女転落!顔面拘束プライド陵辱!仕組まれたシナリオはレザークィーンからレザースレイブへの逆転劇!(JAPANESE FETISH LEATHER)

「Sadistic Slave Masochistic Mistress Vol.2」の本編動画はこちらから

女優名: 大越はるか

S女がMに・・・

最初の強気な女が徐々にM女に転進していくのは、ま~ありきたりなパターンかもしれませんが、革好きのS女が革拘束に身をまとわれるのは見ものかな。

口枷も様々で、アイマスクも鼻まで覆われているのは、拘束フェチとしてはよかった。

正直最後までメガネフェチとしては、最後までメガネでいてほしかった。

女優の演技と男優の小芝居は要らないです。

男優の台詞回しで萎えました。

大越譲ファンなだけに残念です。

他の方がレビューしている通り、この方はメガネを装備して何ぼなので、後半これといって盛り上がるシーンも無く、ただくすぐり続けて終わりというのは正直拍子抜けです。

大越譲ファンの方には他の作品をオススメします。

3000円の価値は無いと個人的には思います。

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