【卯水咲流, 三原ほのか, 藤波さとり】狙いは新しい – TSFふたなり家政婦びんびん洗脳物語

TSFふたなり家政婦びんびん洗脳物語

広大な大豪邸に住む白鳥家は代々婿養子を迎え家督を継承してきた女系家族。

そんな白鳥家に完璧に女になりすまし忍び込んだふたなり家政婦が男嫌いの母と娘を巨根で洗脳していく…。

髪を掴んでイラマチオ、激ピストンで潮吹きアクメ、中出し三昧!2つの尻を並べ交互にドピュドピュ精子をかけまくる!

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女優名: 卯水咲流, 三原ほのか, 藤波さとり

発想は好きだが

元旦那で、女体化してやってくるというコンセプトはよいとおもった。

旦那の復讐で、母、娘に自分のペニスの味を思い出させる展開そのものは好き。

ただ、個人的にふたなり役は三原さんより卯水さんのが似合う気がした。

三原さんが、男嫌いの母役のイメージは強い。

三原さんと卯水さんの役を入れ替えれば満点だった。

次回は、卯水さんふたなりを期待します。

展開で損してる

序盤は、かなり凝った作りになっていて女主人を徐々に刺激して性的な快楽を思い出させるなどレ●プや激しい調教とは無縁シーンが続きます。

中盤以降になると急に娘を部屋で拘束して正体を明かしてレ●プするというこれまでの流れを無視したかの様な雑な展開になります。

昨今の撮影予算と時間の縮小により長いドラマパートを撮り切れなかったのか元の脚本が雑なのかわかりませんが、ちゃんと演技出来る女優を集めてこの流れは勿体ないです。

終盤は、洗脳された娘とふたなり家政婦が女主人を調教して終わります。

最後の2~3分で家政婦の挨拶の後に物語を補完する過去の回想シーンが流れるのですが、これが蛇足に感じてしまいます。

正体については、家政婦の口から語られているので映像化する必要がないです。

狙いは新しい

ふたなり女の三原ほのかが、元旦那(元男)ってのは、ふたなり設定としては新しいくて狙いは面白い!ただこの役は、卯水咲流にやって欲しかった!三原ほのかはエロい体で悪くないが、ちょっと力不足かな?娘の藤波さとりは、役柄と違和感も無く、悪くない!ふたなり設定が、元男なので、女の体の部分は、何も活用しなかったのがちょっと残念!卯水咲流が居たので、レズテクで、快楽撃沈させるなど逆転劇があっても良かったかも

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