【加美山あやの】秋田美人の37歳人妻 – 僕の不幸は、義母さんが綺麗過ぎる事だ。 加美山あやの

僕の不幸は、義母さんが綺麗過ぎる事だ。 加美山あやの

母さんが他界して5年が経った。

母さんが亡くなった事を受け入れられず、父さんはそんな僕を見かねて新しい母親をと思い、去年あやのさんと再婚を決めた。

でも僕は、大人の色気漂うあやのさんを母と呼べずその思いはいっそう強くなっていった。

そして昨晩、父さんとあやのさんのセックスを覗いてしまった。

あやのさんは覗いていた事を気づいていないのかなぁ。

いや…そんな事はない、僕は確かにあやのさんと目があったのだ…。

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女優名: 加美山あやの

秋田美人の37歳人妻

父親「良一」(笹木良一)が再婚した「あやの」(加美山あやの)を母親と呼べない「淳」(内村雅人)。

遅くに起き出し、白いミニスカと黄色い長袖シャツの上に花柄の前掛けを着けたあやのと、出勤する良一のキスを目撃。

味噌汁を温め直すあやのの尻に見惚れ、昨夜覗き見た両親の房事を思い出す。

スリップを着たあやのが、布団で良一と唇を重ね、胸を揉まれ、薄布越しに突起を舐められる。

スリップをはだけられて乳首をつままれ、吸われる。

股間を弄られ、ショーツに手を入れられる。

ショーツを下ろされてクンニ、指マン。

手コキし、陰茎や睾丸をしゃぶる。

騎乗位、前座位、後側位、正常位で腹射。

淳はあやのと目が合ってしまう。

あやのに呼ばれ、我に返る。

慌てて予備校に登校。

帰宅し、黒い半袖シャツと白いミニスカを着けて縁側を拭くあやのを凝視。

立てかけられた箒を倒して感づかれる。

あやのがシャワーを浴びれば、淳は洗面所でショーツを嗅ぐ。

浴室であやのと唇を重ね、手コキされ、乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶられ、舌射する妄想に耽る。

センズリし、ショーツに射精。

戸が開いて、慌てて退散。

あやのはショーツの精液に気づく。

白いタンクトップとグレーのタイト・スカートの上に黄色いカーディガンを羽織り、ダイニングで胸を揉む。

カーディガンを脱ぎ、タンクトップと紫のブラをはだけて乳をしだき、スカートをまくって股間をさする。

タンクトップをたくしあげて乳首をつまみ、ショーツに手を入れる。

ショーツを下ろしてヴァイブを膣に挿れる。

帰宅した淳が、庭に回ってあやのの痴態を目撃。

「淳さん、そこにいるの?」と声をかけられ、ダイニングに上がる。

「やっぱり、お母さんとしては見れない、女としてしか……」と打ち明ければ、手を引かれて和室へ。

布団を敷いたあやのと舌を絡める。

仏壇の亡母の遺影を伏せれば、カーディガンを脱いだあやのに首筋や耳朶や乳頭を舐め回される。

タンクトップを脱いだあやのに胸で股間を擦られ、ブリーフを下ろされて睾丸や陰茎をしゃぶられる。

ブラを取って乳首を吸い、スカートとショーツを下ろしてクンニ、69。

対面騎乗位で突きあげ、花時計で背面騎乗位にし、撞木反り、後背位で突きまくる。

正常位で「イッちゃいそうだよ」「あっ、あっ、あっ、あっ、私も、ああ、私もイク、あーっ、ああーっ」「ああ、イクよ」「あっ、あーっ、ああーっ」「あっイクッ」と胸射。

舌を絡める。

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