【亜佐倉みんと, 本木優美】金蹴り – 真 女格闘家VSレイプ魔

真 女格闘家VSレイプ魔

業界を震撼させたVSレイプ魔シリーズから5年…。

本当のレイプを追求した結果、新たな形が浮かび上った。

制限時間は30分。

女達に課せられたのはただひたすらレイプ魔のチンポから逃げきるだけ。

飛び交う女達の罵声、汗、そして頬を伝う悔し涙。

抵抗に疲れ果て、力を失い、マンコに挿入された瞬間の彼女達の表情!!レイプファン必見の一本がここに実現。

女達の存在はこの日完全に否定される。

「真 女格闘家VSレイプ魔」の本編動画はこちらから

女優名: 亜佐倉みんと, 本木優美

女の怒声とくやし涙

女格闘家の本気の戦い、本気の怒り、本気の泣きが見れて面白いです。

ただ人によって相対するレイプ魔の人数がまちまちなので、統一した方が平等だったのではと思います。

またハードな戦いのため、レイプ魔のチ○コがなかなか立たなかったところがちょっと興ざめするところです。

詩音ちゃんや本木さんは綺麗な上に格闘家としてのレベルもかなりなものなので、こんな娘が犯されて涙する姿は必見ですね。

良かったです。

特に2番目の女の子がスタイルもいいし興奮しました。

個人的にはもっとおしりも見たかったな~というのが残念なところでした。

1対1の戦いだといいけどね。

割合、良い作品です。

対戦相手の女格闘家も、美形です。

総合的に、4点の「良い」としましたが、難点が2つ。

1つ目は、戦いの時点で女性側が全裸に近い状態であること。

着衣の状態で戦い始めると、途中から衣服を脱がされないことに終始する戦いとなるのを恐れたのでしょうが。

2つ目は、ワザの「戦い」というよりも、「挿入」ができるか否かの「争い」となってしまっている点です。

そのため、格闘を通じた技と力の勝負というよりも、制限時間内に「あまり乱暴な方法は使わずに、挿入・中田氏できるか!!」のゲームのような観を呈しています。

ま、それでもかなり楽しめる作品です。

コンセプトがいい

女格闘家VSレイプ魔だなんてコンセプトが素敵すぎます。

結構真剣で女格闘家の怒りや泣きが印象的。

それに女の子たちのルックスやスタイルが良いので非常に良い作品と感じました。

結局はやられちゃうしそれを期待しながらも応援してしまいました。

金蹴り

梅原さんの金蹴りシーンがあるということで購入しました。

全裸の男性に首パンチからの強烈な金蹴りがお見事でした。

男性の悶絶ぶりがリアルだったので、ツボでしたw

「真 女格闘家VSレイプ魔」の本編動画はこちらから