【井川かなえ】低画質、余計なモザイク、結合部を隠すTシャツ、無機質な空気が残念 – ラブすきっ 井川かなえ

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女優名: 井川かなえ

低画質、余計なモザイク、結合部を隠すTシャツ、無機質な空気が残念

シティーホテルでのハメ撮り作品。

シーン1(49分)、シーン2(36分)、シーン3(39分)と、全部で3シーンある。

男優は2人出演している。

シーン1と3は同じ男優。

シーン1と3はベッドで本番。

シーン2は風呂場でフェラのみ。

ジャケットに「producedby葵刀樹」と記載されているが、葵刀樹は男優として出演していない。

そのためカメラワークはそれほど悪くない。

モザイクが薄いので良かった。

ただ、カットとカットの間に、シャッターが閉じるような映像の演出をしているのが観ていてイラついた。

バイブシーンが長いのも残念。

いいカメラを使ってないため、VHSみたいな低画質だった。

またシーン1はホワイトバランスが調整されてないため、全編、女優の肌が黄色っぽく映っていた。

シーン2は会話があったが、シーン1、3は女優が話しかけても男優は何も答えず、会話が全く無かった。

そのため事務的に絡んでいるようで、無機質な空気になっていた。

シーン1、3に出てた男優の顔にモザイクがかけられていた。

しかも目だけでなく、顔全体にモザイクがかけられていたので、キスやクンニの口元が見えずエロさが半減していた。

また、この男優はTシャツを着たまま本番をしていた。

このような作品をよく見かけるが、これだと不自然でリアリティーが無く、いかにも「プロ男優が仕事としてセックスしています」という無機質な空気になり、また結合部がTシャツで隠れて見えないのでイライラする。

女優は愛嬌があって可愛いが、雑な作りのせいであまりいい内容ではない。

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