【とみの伊織】不思議な天然キャラにフィットする とみの伊織 – はだかの奥様 とみの伊織

はだかの奥様 とみの伊織

いつも裸で過ごす専業主婦、伊織。

「奥さんはいつも裸で恥ずかしくないんですか?」お隣さんとの世間話の最中に問われ困惑する。

何故なら彼女は生まれてからずっと裸で暮らしてきたのだ。

だから裸を見られることを特別恥ずかしいと感じたことはない。

しかし、これをきっかけに彼女の心境にある変化が訪れる…。

「はだかの奥様 とみの伊織」の本編動画はこちらから

女優名: とみの伊織

裸族の人妻

全裸でダイニングに掃除機をかける「とみの伊織」。

キッチンでピーラーで人参の皮を剥いて、包丁で賽の目切りにする。

包丁でジャガ芋の皮を剥く。

玉葱の皮を剥き、包丁で半分に割って薄切りにする。

リヴィングに掃除機をかければ、チャイムを鳴らされる。

素っ裸のまま玄関で「藤井」から回覧板を受け取る。

ダイニングで茶飲み話。

「ところで、奥さん、どうしていつも裸なんですか?」「え、何かおかしいですか? 普通じゃないです?」「え、いやいや、普通じゃありませんよ、普通じゃ……いや、あの、あ、あれですか、何か、あの、旦那さんとか、何も言わないんですか?」「え、特に何も言われないですね」「どこに行くにも……買い物に行くにも、裸じゃないですか?」「はい」「よ、よ、洋服は持ってないんですか?」「そうですね、1着も……何かおかしいですか?」「いや、そ、それは……は、恥ずかしくないんですか?」「え、恥ずかしいとかはないですね」「は、裸見られたり、おっぱい見られたり、お尻見られたりですよ」「はい、別に何とも」「それなら、僕が近くで見ても大丈夫なんですか、恥ずかしくないですか?」「はい、平気だと思います」「えっ、じゃ、試してみてもいいですか、奥さん」「はい、どうぞ」と答えれば、立たせられて巨乳や陰部や尻やアナルを凝視される。

箍の外れた藤井に、ソファで陰核や乳首をねぶられて、唇を奪われ、即尺。

指マンされて、アナルをねぶられる。

手指をしゃぶりながら、パイズリ、乳首コキ。

正常位、後背位、バック、正常位、抱上位、まんぐり正常位、前座位、後座位、杵担ぎ、正常位で中出し、お掃除フェラ。

バケツで雑巾を絞って、食卓やキッチン・テーブルやキャビネットや床や階段や手摺を拭く。

浴室の浴槽や床を磨く。

ダイニングで藤井とのセックスを思い出せば、チャイムを鳴らされる。

真っ裸のまま玄関で電気屋「市川哲也」に応対。

和室でテレヴィの修理を見守る。

「あの」「はい」「裸っておかしいですか?」「はあ」「だから、裸で生活してる私って、おかしいです?」「あの、別におかしくはないんですけど、あの、ドキドキ、やっぱりしちゃいますよね」と答える市川の、股間をまさぐる。

布団に押し倒して唇を奪う。

作業着の前を開いてシャツをたくしあげ、乳頭をねぶる。

ズボンとブリーフを脱がして即尺し、顔騎。

騎乗位、正常位、後背位、正常位で膣内射精。

常に全裸

常に全裸で飽きさせません。

喘ぎがエロかったです。

このシリーズは初めて視聴しましたが中々良かったです

不思議な天然キャラにフィットする とみの伊織

裸族よろしく裸でいることが恥ずかしいと思わない奥様。

天真爛漫で物事に頓着しない不思議な天然キャラがとみのにフィットしている。

ご近所さんとの世間話などほんわかしていて和む。

犯したご近所さんに「こんなことされて恥ずかしいですよね」と言われても「恥ずかしくはないけど、でも気持ち良かったです」と返すところがよい。

好きな女優が本シリーズに出たらその裸体をたっぷり堪能する作品だと思う。

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