【かすみ果穂】最初と最後の絡みは良い – 性熱大陸 かすみ果穂とはいったい何者なのか? かすみ果穂

性熱大陸 かすみ果穂とはいったい何者なのか? かすみ果穂

なぜそこまで一所懸命なのか?なぜそこまで支持されているのか?そして、なぜそこまでエロいのか…?ファンならずとも感じる疑問をかすみ果穂の秋葉原イベント密着・プライベート映像・週刊大衆掲載の作家かすみ果穂の官能小説ドラマや最もオキニの男優との、相当イキまくりSEXなど、ありそうでなかったかすみ果穂ドキュメント!!

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女優名: かすみ果穂

まだまだ、続きを作って欲しい

深夜番組での活躍から、興味が出てみてみました。

煽り文の『かすみ果穂とは何ものなのか』というコピーに引かれたが、充分に人物像に充分せまられているとは、思えません。

イベント時のおにぎりのご飯粒のシーン(再現?)、自宅(とされる)シーン然り、もう少しきちんと作るか、他の切り口があったのでは?しかし、このような販売が見込め無そうな作品を出してまで、彼女のフォーカスされてなかった部分に迫ろうとしていた心意気には拍手したいです。

が、作り手側の女優への好意が強く感じられ、全体としては甘めです。

SEXシーンは結構良かったですね。

いつか、彼女の『こなれてる感』を、剥ぎ取らせて、本当に裸の彼女を見てみたいです。

期待を込めて、僕の評価も甘くしておきます。

性熱大陸って、意味不明だけど …

果穂の作品は結構、見てきたけど、本作、見落としていました。

とある作品で、好きな男優は森林、田淵と言っていたけど、好きな相手とprivate風にシッポリ絡んでいて、なかなかnice。

チンタロウ?相手の素股onannie、goodです。

M男・山田君がSっぽく果穂をイタブって、これもgood。

果穂、まだanalは解禁していないのかな。

2005年4月にデビューして、いまだに現役って、なんか凄いです。

最初と最後の絡みは良い

最初の絡みは、設定もなく「普通のエッチ」ということではじめ恥ずかしがりながらも、全体的にねっとりした感じで、フェラは深くまでくわえたり、正常位の腰の動きや腰を浮かした状態での騎乗位の動きなどなかなか良かったです。

2回目の絡みは、ソファーでの激しい寝バックが非常に良かった。

最後の絡みは、ガーターベルトの衣装が胸が強調されエロく、アナルを舐められて感じたり、フェラはイラマがあり、バックは自分で腰を動かし、アナルを触られビクついたり、騎乗位の動きもよく、最後の正常位の挿入時のビクつき、乱暴に扱われて感じているのが非常に良かったです。

他に、お酒を飲みながら語っていく姿が、素のようで楽しめました。

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